競馬伝説を主にするはずのブログ

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とある映画の興行成績(とあるえいがのプロシード)

日本帰った時にAVATARという話題らしい映画を友人(リア充)に誘われて観たんですが
「そんなに凄いかね?」

おはこんばんちはなら~、西方塵詩(セラト)です。

映像を作る技術の進化は凄く感じたんですが、その技術の使い方
それがアメリカはまだそれほどでは無いのかなと。
エヴァンゲリオン破の戦闘シーン(使徒が急速度で落下してきてそれを受け止める所)は思わず
「うぉぉぉおお」
となったんですが、そういうのがAVATARには無かったんですよね。
「あぁ、凄いね」
これ以上にならない。
プロットはありがち、「まぁアメリカだわな」なんで別に否定はしないのですが

~~~~以下若干ネタバレ(別に見ても問題無いと思うぅぅぅ)~~~~




先住民と主人公が結婚するに至るまでの心情描写、これが全く無かったと思うんですよ。
その告白のシーンの前にダイジェストのように一緒に行動するシーンはあるんですが、
それで説得力を持たせたつもりなのでしょうかね。あれは無いかと。

3D技術のプロモーションとしては大きな役割を果たしたと思うのでこれ以上はどうこう言いませんが、あれで絶賛の嵐になるのは毛頭理解出来ないですね。



~~~~以上ネタバレ終了~~~~
何が言いたいって超電磁砲新OPのクオリティが半端無いな、という事ですよw


画質悪いので良さが分かるか微妙ですが。
技術が良くそれを使いこなせる人がいればそれなりのものは出来るんでしょうが、
そこから先はアニメーターさんのアイディアを
尊重して使っていかないといけないのでは、とね。
アニメの良さの一つに
「カメラワークに不可能が無い」
これがあると思うんですよ。
上の動画で言えば1:14秒辺りのシーン。
カメラは真上から見下ろした状態で黒子が瞬間移動するところで、まずこれを実写で実現するのは不可能。
3Dでやってもあの感じは出ないと思うんですよ。

声オタの次は作画オタにでもなるのかね…自分。まだ全然そんなレベルでは無いですがw

そんなわけでみなさんおつかれさまでした。

競伝?
ゲーム起動した時に出るページにまだエリザベス女王杯のが出るのは早くなんとかした方が良いと思うぅぅ
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